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Twitter / mochiunagi: 現実はいつだって俺の想像力の貧困さを際立たせる… http: …

すげぇサイバーパンク感

SFより奇なり

養老孟司は「人間は物理現実なんか生きてない」とはっきり言ってますよね。「目の前の他人と自分が同じ現実を生きてるんだという話は、科学的には証明不可能。人間は脳で生きてるだけだ」って、あの人の言うことはそれに尽きるんだよ。全部脳内現実にすぎないんだと。

 彼と対談したとき「だからバーチャルリアリティーなんか存在しませんよ」って言ってた。誰もがバーチャルを生きてるから、バーチャルなんて言葉を言う必要すらないんだよ。実態はなんとなくお互いに現実をすり合わせてるだけ。なぜなら、そうしないと破綻するから。自分と相手が本当に同じ現実を見てる保証なんてどこにもない、客観的な証明は不可能です。当たり前だよね。それって意識の問題だもん。

 それと同じように、自分の子供時代の意識と、去年の意識と、昨日の意識と、それらは比べようがない。自分が「これが自分だ」と思い込んでいるだけなんだから、それ以外にどうやって自分のアイデンティティを保証するの? 自分の幼年期とか子供時代なんて、今の自分が想像している「過去の自分」でしかない。

私はよく管理職の研修などで「かりてきたねこ」というキーワードを紹介しています。「(か)感情的にならない」「(り)理由を話す」「(て)手短に」「(き)キャラクター(性格や人格)に触れない」「(た)他人と比較しない」「(ね)根に持たない」「(こ)個別に叱る」の頭文字です
くすぐったいと感じる場所は万一怪我をすると多量の出血を伴いかねない「危険部位」で、そのため付近には自律神経も集まって、外部からの刺激に対しては特に敏感になっている。
くすぐり - Wikipedia (via mizhok) (via jinon) (via konishiroku) (via kakera) (via mimin) 2009-01-12 (via gkojay) (via kondot) (via vichy) (via sakuno0412) (via ishida) (via katsuma) (via otsune) (via dukkha) (via andi-b) (via hsmt) (via etecoo) (via shinoddddd) (via moja-moja) (via ping-pon-pang) (via galliano) (via proto-jp) (via nissingeppo) (via heart111) (via yellowblog) (via usaginobike)

人の言うことは気にするな。「こうすれば、ああ言われるだろう…」こんなくだらない感情のせいで、どれだけの人がやりたいこともできずに死んでいくのだろう。

(John Lennon) (via breathnoir) (via nemoi) (via joker1007) (via kkj114) (via muhuhu) (via fukumatsu) (via 10sr) (via 46252) (via liefujishiro) (via okadadada) (via hsmt) (via loopdrive) (via coolsurf) (via amaisaeta) (via amagiri)

2010-07-02

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日曜日に昼寝して起きたら月曜日の朝だった

人生でこれを超える恐怖は今の所味わったことない

正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい

正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと
気付いているほうがいい

結婚のスゴ本:わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる (via shinyasuzuki)

評論家小林秀雄はこのように書いています。


(徒然草は)文章も比類のない名文であって、よく言われる枕草子との類似なぞもほんの見掛けだけの事で、あの正確な鋭利な文体は稀有のものだ。

一見そうは見えないのは、彼が名工だからである。


「よき細工は、少し鈍き刀を使ふ、といふ。妙観が刀は、いたく立たず」
彼は利き過ぎる腕と鈍い刀の必要とを痛感している自分の事を言っているのである。

物が見え過ぎる眼を如何に御したらいいか、これが徒然草の文体の精髄である。

『考えるヒント』より 小林秀雄

http://ameblo.jp/kedume/entry-10467433927.html

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'Spring in Japan' by Yuga Kurita
私は、成果をあげる人のタイプなどというものは存在しないことにかなり前に気づいた。私が知っている成果をあげる人は、気質と能力、行動と方法、性格と知識と関心などあらゆることにおいて千差万別だった。共通点はなすべきことをなす能力だけだった。
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ZsaZsa Bellagio – Like No Other
Blue Window by janet little on Flickr

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高校の時に好きだった日本史の先生が「歴史は人類が争いを繰り返しながら、いかに人類自身の幸福と平和を願ってきたかを学ぶ学問である。くれぐれも“今よりも昔が良かった”という戯言に騙されてはいけない。君たちはあらゆる時代よりも幸福な時間を生きている」って言ってたから今だにそう信じてる。